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【2022年3月】つみたてNISAの成績公開

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2022年4月1日最終更新

2018年1月に始まったつみたてNISA

僕は、つみたてNISA開始当初から利用している

今回は、その積立成績を公表しよう!!

実際に投資を始めようと思っている人に参考にしてもらいたい

つみたてNISA第1弾へは以下をクリック

つみたてNISA第1弾

つみたてNISAの成績公開

今回は、投資成績の公開である。勝っても負けても20年間は投資し続ける予定である

つみたてNISAの投資成績(年別)

まずは、年別成績だ。ちなみに、2017年は僕の投資デビューの年である

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NISAの年別損益

※ 2018年1月から始まったつみたてNISAに変更した

つみたてNISAの投資成績(2022年3月)

2022年3月31日の評価損益である

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つみたてNISAの投資成績

投資総額   ¥1,700,071-

評価額    ¥2,496,197-

損益  +796,197(+46.8%)

手数料の観点から、”楽天バンガード”から“eMAXIS Slim 米国株式”へと投資先を変更している

※ eMAXIS Slimは業界最低水準の運用コストを、将来にわたって目指し続けるファンドがeMAXISであるからだ

先月の暴落から回復し、さらに飛躍した結果となった

投資スタイルの見直し

2022年に向けて、つみたてNISA満額の40万円を投資出来るように、クレジットカードと現金を併用して投資配分を行った

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それ以外は、投資先は変えず手数料の観点で投資銘柄を変えていく

雑記

1年間の資産推移がこちら

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まとめ

ウクライナとロシアの戦争が始まった時に暴落した株価はすぐに戻ってきた

日経平均も2万4,000円台から2万8,000円近くまで戻った

ちなみに、”eMAXIS Slim全世界株式(除く日本)”も”eMAXIS Slim米国株式”も組入銘柄はほとんど同じだ

APPLEにマイクロソフト、アルファベット(グーグル)などに投資している

リスク分散は出来ていないがこれからもアメリカ企業が成長を牽引していくということで投資先の変更は当分しない予定だ

つみたてNISAの損益で一喜一憂してはいけない

長期投資をつみたてNISAで行い、個別株にて配当メインの投資スタイルを今後も続けていく

似たようなつみたてNISA商品が多いのでこれからも毎年再評価をして、投資先を選んでいこうと思う

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